防犯カメラにSDカードを入れておくと撮り逃しを防げる

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大容量のレコーダーを選ぶ

防犯カメラ

容量が大きくなりやすい

防犯カメラによって防犯対策するときには、常に監視して録画する必要があります。いつ事件や事故が発生するか予測することができないため、録画を怠ることはできません。防犯カメラの動画を録画するときには、大容量のレコーダーを搭載したものを選ぶようにしましょう。常に録画しているため、動画の数が大量になる傾向にあります。一つの動画の容量が少なくても、数が多くなるとレコーダーに保存できないほどの容量になります。そのため、大量の動画を保存するためには大容量のレコーダーを用意しておく必要があるのです。頻繁にレコーダーを交換する必要をなくすためにも、防犯カメラを買うときには大容量のレコーダーを搭載したものを選ぶと録画に失敗せずに済みます。

重要な証拠を消さない

防犯カメラは犯罪の重要証拠となる動画を録画することができます。動画で警察の捜査に進展がでたり、起訴するための証拠にすることができるのです。防犯カメラの動画は消さずに残しておく必要があります。重要な証拠を消さないためには大容量のレコーダーが必要です。大量の動画を保存することができたら、重要な証拠も録画できなかったなんてことにはなりません。重要な証拠を消さないためには、上書きにも気を付けなくてはいけません。防犯カメラのレコーダーの設定によっては、レコーダーの容量が限界に近づいてくると録画した動画に新たな監視動画を上書き保存することができます。監視動画を録画するときには便利ですが、重要な証拠を消してしまう可能性があるため、気を付けて利用しなくてはいけない機能です。